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★とものブログ(サブ)★〜大学受験勉強法を中心に〜

現役大学生(旧帝大です☆)のともが送る、楽しいブログ♪
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初めに、ブログ内の好評な記事を中心に紹介します!
これを読めば「とものブログ」が少しはわかるはず・・・→ ●「激選とものブログ」●
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      °Cという温度(摂氏) 11:48

      温度を表す単位でよく使われるのは、

      °C

      ですよね。摂氏(せっし)温度のこと。25ドシーなんて言っちゃったりもします。



      この、°Cの定義は、

      水が沸騰する温度を100°C

      水が氷る(凝固)する温度を0°C

      として、それを100等分した幅を1°Cとする



      という感じです。





      関連

      ケルビン温度 華氏温度


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        主な元素の名前と化学式 17:25

        主な元素の名前

        非金属

        H 水素
        C 炭素 N 窒素 O 酸素
        S 硫黄

        金属

        Au 金 Ag 銀 Cu 銅
        Na ナトリウム Mg マグネシウム
        K カリウム Ca カリウム
        Al アルミニウム



        主な分子の化学式

        単体

        H2 水素
        N2 窒素 O2 酸素

        おもな化合物

        無機物

        H2O 水 NH3 アンモニア
        CO 一酸化炭素 CO2 二酸化炭素
        NO 一酸化窒素 NO2 二酸化窒素
        SO2 二酸化硫黄 H2S 硫化水素
        NaCl 塩化ナトリウム

        有機物

        CH4 メタン C2H6 エタン C3H8 プロパン
        C2H4 エチレン C2H2 アセチレン
        CH3OH メタノール
        C2H5OH(またはCH3CH2OH) メタノール
        CH3CHO アセトアルデヒド
        CH3COOH 酢酸


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          安定である 08:27

          「安定である」とはどういうことなのか。

          説明します。

          不安定な物質の、「強い祈り」が感じられるようになれば大丈夫です。
          そのときあなたは「安定」がわかったといえるでしょう。





          二酸化炭素は安定な物質である。

          こんな感じで、物質の安定性を言うことがあります。



          安定、というのは、字から感じ取れる感覚とほぼ同じ意味で使われていると思っています。

          安定な物質というのは、「その状態で落ち着いている物質」のこと。

          不安定な物質というのは、「その状態では落ち着かず、別の状態に変化しやすい物質」のことです。



          二酸化炭素CO2はとても安定な物質でして、安定な物質は簡単にはその状態を変えることが出来ません。

          それに比べて一酸化炭素CO(酸素Oがひとつくっつくと二酸化炭素CO2になる)は、二酸化炭素CO2に比べて不安定です。

          二酸化炭素CO2よりもちょっと不安定な一酸化炭素COは、酸素とくっつけてやる(化合)と、より安定な、二酸化炭素CO2に変化します。

          こんな感じで、不安定な物質はいつも「安定な物質に変わりたい」とつねに思っている わけです。



          安定な物質は、その「変わりたい」という願いが弱く、不安定な物質ほど、「変わりたい」という願いが強く、毎晩お星様にお願いしている感じです。

          いや、毎晩どころではない…。常にだ。

          ふ「早く、安定な物質になりたいです」

          不安定な物質たちは、日々、そう、強く願っているはずです。


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            原子とは 12:53
            (原子とは)

            物質を分けて分けて…原子


            …書き中

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              原子の構造 12:49
              (陽子とは 電子とは 中性子とは 原子核とは? 原子の構造)



              確認

              「原子とは?」

              わからない場合は先に読んでみて下さい




              電子がくるくる


              …書き中

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                イオン 12:48
                (イオンとは 陽イオンとは 陰イオンとは?)


                必要な知識
                「原子とは?」
                「原子の構造」















                書き中…

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                  エネルギー 仕事 13:55
                  (仕事とは エネルギーとは?)

                  ある物体が、「エネルギーを多く持っている」ということは、、その物体が、「多くの仕事をできる」ということです。



                  「仕事」って、人がやる風に書きました。

                  でも「仕事」というのは、ちゃんとした物理の用語で、

                  『仕事』の定義は

                  「物体に力を加えていて、加えた方向に物体が移動した場合、その『力』と『移動距離』をかけ合わせた値が『仕事』」

                  という感じです。


                  式で表すと、

                  『仕事』=『力』×『移動距離』

                  と表します。




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                    比例 反比例 07:42
                    (比例とは 反比例とは?)

                    「AはBに比例する」とは、

                    「Bが2倍になったらAも2倍になる。Bが3倍になったらAも3倍になる。…」

                    ということです。



                    「AはBに反比例する」とは、

                    「Bが2倍になったらAは1/2倍になる。Bが3倍になったらAは1/3倍になる。…」

                    ということです。

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                      F=ma 07:37
















                      質量m[kg]の物体に、力F[N]の力を加えると、その物体は加速度a[m/s2]の等加速度運動をする。

                      これを式で表すと、

                      F=ma

                      となる。


                      a=F/mと式変形すれば、

                      加速度は力に比例し(力が2倍になったら、加速度も2倍)、

                      加速度は質量に反比例する(質量が2倍になったら、加速度は1/2、半分に減る)

                      ということがわかります。

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                        沸点上昇とは 凝固点降下とは 13:01
                        (沸点上昇、凝固点降下について)



                        「水の沸点は100℃」と、誰もが知っていそうな事実。

                        でも、100℃じゃないことがあるんです。



                        水の沸点が105℃とかになる現象、「沸点上昇」ってのを説明します。

                        例えば塩水。

                        塩水を食塩水ともいいますが、食塩水の沸点は、水の沸点より高くなります。


                        この現象は、こう考えると分かりやすいと思います。

                        「水が沸騰するのを、水中の食塩が邪魔をする。

                        →水が沸騰しにくくなる。

                        →沸点が上がる。」

                        と考えます。


                        ちなみに、水中の食塩の量が多くなると、蒸発を邪魔する食塩が増えるので、沸点はさらに高くなります。




                        似たような考え方で、「凝固点降下」というものも説明します。

                        一般的に、「水の凝固点(水が氷に変わる温度)は0℃」と知られてます。

                        しかし、沸点上昇と同じ様に、食塩水の凝固点は0℃ではありません。

                        今度は下がるんですが、食塩水のが凍るのは-5℃とかになります。

                        これも沸点上昇のときと同じ様に考えて、

                        「水が凍るのを、水中の食塩が邪魔をする。

                        →水が凍りにくくなる。

                        →凝固点が下がる」

                        と考えます。


                        水中の食塩が多ければ、凝固点降下も大きくなり、凝固点はより低くなります。

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